LINEポイントクラブのマイランクによってLINE Payユーザーは二極化へ

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2020年5月1日の10時より、LINE Payのマイカラー制度がLINEポイントクラブというLINE全体のランク制に変更されます。
これはLINE Payの利用特典を他のLINEサービスの利用や自社クレジットカード保有などを巻き込んで普及促進することを目的としており、LINEのスーパーアプリとしての規模を拡大していく目的も含まれていると思われます。

このランク制の内容を大まかに書くと、毎月1日の10時に前月末までの過去6か月のLINEポイント獲得数によって4つのランクに分けられ、それにより、もらえる特典クーポンの数と「チャージ&ペイ」での還元率などが変わります。

最近のLINE Payは還元キャンペーンがなくなり、使っている人もめっきり少なくなってきたと思います。
5月から始まるプログラムは過去に使っていた人たちにとっても魅力あるものなのでしょうか。結論から書くと「Visa LINE Payクレジットカード」というクレカを持っていたとしても持っていなかったとしてもクーポン次第で使ってもいいというレベルです(クーポンはオンラインショップでも利用可)。
Visa LINE Payクレジットカードを持っているユーザーはこの1年間は準備期間であり、LINE Payを積極的に利用したくなるのは2021年5月以降になります。
そして持っていないユーザーはすぐに使わなくなるという二極化を迎えるでしょう。

(20/05/01) 公式ページに情報が追加されたので「5月の特典一覧」を追記しました。

Visa LINE Payクレジットカードとは?
一部の支払いを除き、利用分の3%がLINEポイントで還元されるクレジットカードです(2021年4月30日までで、以降は1%の予定)。
初年度年会費が無料で、2年目以降も年に1回以上使えば無料です。
発行は三井住友カードです。
詳しくはこちら

ランクアップ条件について

まずはランク分けを説明します。これまではマイカラーとして色で分けていましたが、色で上下分けされてもわかりずらいこともあってか、一般的な「レギュラー」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」で分け、マイランクという呼び方になります。

出典:http://pay-blog.line.me/archives/22737456.html

上の図に書かれているポイント数を直近6ヶ月で獲得していることが条件ですが、プラチナはVisa LINE Payクレジットカードを発行して登録していることも条件になります。
プラチナの5,000ポイントは200ポイントもらえるポチポチフライデー25回分です。よって、月平均4回と追加で1回利用するだけでクリアできます。
つまり、毎週のように金曜日にエントリーし、LINEショッピングで税別2,000円以上使うようにするだけでクリアできる数値ではあります。
※これからもポチポチフライデーが行なわれるとは限りません。【追記】5月1日はありました。

ポチポチフライデーの注意点
ポチポチフライデーは同じ日にエントリーするたびに対象買い物金額がゼロに戻ってしまいます。その日の最後にエントリーしたあとの買い物金額のみが対象ですので、エントリーは1回だけするようにしてください。
他のサービスのように念のためにもう一度エントリーするという行為は買い物の後には逆効果です。そのあとに指定金額を超える買い物をするのでなければ、買い物後のエントリーはしないでください。

問題は「直近6ヶ月の獲得数」というところで、今からポチポチフライデーを使い続けたとしても5,000ポイントを達成できるのがいつになるかわかりません。
すでにVisa LINE Payクレジットカードを申し込んでいて直近6ヶ月の獲得数が多いという人以外は5月はもちろん、6月もプラチナは難しいでしょう。【追記】発表された特典の中にポイント還元されるものが追加されていましたので、それも利用すればプラチナになりやすいでしょう。

ちなみに、現在のランクについては毎月1日の10時以降にLINEアプリのウォレットにあるポイントクラブから確認できます。

Visa LINE Payクレジットカードを持っている場合

Visa LINE Payクレジットカードを持っていれば、その3%還元だけでも単純計算で17万円弱の利用でプラチナに到達します。
そうなれば、あとは毎月2万8千円以上利用するだけでプラチナを維持することが出来る計算ですが、Visa LINE Payクレジットカードの還元が1%になったときにその1%とLINE Payの3%で「5,000ポイント/直近6か月」を維持できるかはポチポチフライデーのようなキャンペーン頼みになることでしょう。【追記】1年後の特典内容はわかりませんが、特典によるポイント還元で維持が楽になるかもしれません。
一気に高額家電の購入で達成することも可能ですが、そのあとの利用が少ないと7か月後には5,000ポイントを割ってしまう可能性が大です。

ソウイチロウ
ソウイチロウ

まぁ、PayPayみたいに1か月だけで判断されると忙しいから、それよりはマシかなぁ。

確実な積み上げ方法としてもVisa LINE Payクレジットカードの3%還元の威力は大きく、それをもらえるうちは優先して使用しない手はありません。
これはランク制のスタートダッシュの機会を与えてもらったわけであり、このカードを早めに使い始めればほとんどの人がプラチナを目指すことが出来ます。そして、本当のスタートはそこからとも言えるでしょう。
要するに、2021年5月まではプラチナ安泰で、それ以降は積極的にポイント稼ぎをしないとゴールドにランクダウンしてしまうことがあり、そうなるとポイント稼ぎの難易度が上がるということです。

Visa LINE Payクレジットカードを持っていない場合

一方、Visa LINE Payクレジットカードを持っていないユーザーはどうでしょうか。
クレカを作るほどの意気込みがなくても、この半年は全くと言ってよいほど使わなかった人を除けば6ヶ月で500ポイントは獲得していると思われますので、多くの人はゴールドスタートになると思われます。
ただし、これまでのマイカラーとは違い、ポイントクラブでは残高による支払いには基本的にポイント還元がありません(6月までのキャッシュレス還元事業での還元はあり)。
つまり、5月以降にポチポチフライデーが開催されなくなった場合、この半年のような使い方ではゴールドの維持が難しく、あっけなくシルバーにランクダウンしてしまいかねません。【追記】5月1日はポチポチフライデーがありました。
そうなると、他にまとまったポイントを獲得できるキャンペーンがない状態ではゴールドにランクアップすることが困難になり、おのずと旨味の少ないLINE Payの利用自体を控えてしまうことになるでしょう。

特典について

前項でVisa LINE Payクレジットカードの有無がランクを分ける決め手になることを書きましたが、そもそもランクで分けられるということは与えられる特典に差がでるということです。
その特典が魅力的であるば上を目指す意欲につながりますが、それほどでもなければすぐに衰退してしまうでしょう。

特典クーポン

2020年4月に発券可能だったお得な割引クーポンのパワーダウン版が毎月発券可能になります。使いたい店舗ごとに発券し、2020年5月は店舗ごとに決められた「100円引き」か「5%引き」かの特典を受けられます。
※全ての加盟店がクーポンを用意しているわけではありません。
※クーポンの内容は月ごとに変更になる場合があります。
※クーポンを発券すると取り消しは出来ません。
※支払い時に発券済みのクーポンをセットする必要があります。

ランクごとのクーポン発券可能数は次の通りです。
 プラチナ :10枚
 ゴールド :6枚
 シルバー :3枚
 レギュラー:1枚

最高ランクであるプラチナユーザーが10枚すべて100円引きを利用した場合の恩恵は1,000円です。ゴールドとの差は400円なので、これがプラチナ維持の活力源になるかは各々で判断してください。
5%引きの上限額については未発表だと思われます。【追記】値引き上限の記載が見当たらないので、100万円分購入で5万円引きになるかもしれません。だとすれば、ゲーム機本体やアップル製品の購入時にかなりの恩恵があります。

注目点として、ビックカメラ.comやジョーシンのようなLINE Payに対応したオンラインショップでの決済時にもクーポンが使えることを憶えておいてください。
ビックカメラの場合、実店舗でLINE Pay決済をすると還元されるビックポイントが減ってしまいますが、ビックカメラ.comの場合はそのようなことがないうえ、楽天リーベイツに会員登録して経由すると楽天ポイントが1%還元されます(変動する場合あり)。
PCなどで支払い方法をLINE Payにした場合は、注文完了後の画面の指示通りにLINEがインストールしてあるスマートフォンへ移管して決済してください。
チャージはそのときに出来ますが、クーポンの取得は事前にしておいてください。

ソウイチロウ
ソウイチロウ

4月のクーポンは200円OFFの店や10%OFFの店もあったんだよなぁ。どうしてこうなった。

アフロ先生
アフロ先生

4月の10%OFFは5,000円引きが限度だったが、5月の5%OFFに上限がなかったら価値あるな。

この特典を見てわかる通り、LINE Payは他社と違って割引で還元することがメインになってきました。このことについてはその場での値引きがうれしい半面、忘れずにクーポンを発券しなくてはならないことで利便性が下がり、発券可能枚数が少ないことで総還元額が大した額にならないという魅力に乏しい特典になっています。【追記】5%引きの上限次第です。→どうも上限はないようです。

さらに問題なのは、この特典がポイント還元の増加ではないにもかかわらず、ランク分けの条件が獲得ポイント数であるというところです。
このことにより、買い物でポイントを獲得するには何かしらのキャンペーンを利用するか、もう一つの特典に関わる「チャージ&ペイ」という機能を利用しないとならなくなります。

チャージ&ペイ利用時のポイント還元

チャージ&ペイとは、「コード払い」「請求書支払い」「オンライン支払い」を行なうタイミングで支払額を指定クレジットカードから自動でチャージし、そのまま支払いに充てる機能です。
これまでのLINE Payは事前チャージが必要であっただけでなく、クレジットカードによるチャージすら出来なかったので後払いという利用は出来ませんでした。
この新しい機能により、必要な分だけ自動でチャージされ、クレジットカードの利用として後日請求されることになります。

更にこの機能を使うと1~3%のポイント還元が受けられるという好条件です。
還元率はその月のランクによって変わり、次のようなポイント還元を得られます。
 プラチナ :3%
 ゴールド :2%
 シルバー :1.5%
 レギュラー:1%

ただし、これだけ優遇された機能であるがゆえに大きな問題があります。それはこの機能自体がVisa LINE Payクレジットカードを支払い方法に登録していないと使えません。
楽天ペイのような便利な機能ですが、自社が新しく始めたVisa LINE Payクレジットカードでしか使えないので注意してください。
新しくクレジットカードを作成してでも使う価値がありそうな機能ですが、あっさりと上記の還元率が変わる可能性があることも念頭に置いておいた方が良いでしょう。

また、このチャージ&ペイ自体はLINE Payの機能ですが、ポイント還元はLINEポイントクラブによるものです。
ですので、これまで通りの残高払いであってもLINE Payのキャンペーンとしてポイント還元が行なわれる可能性も絶対にないとは言い切れません(おそらくキャンペーンクーポンによる値引きになる)。
それが無かった場合、Visa LINE Payクレジットカードを持っていないユーザーはLINEデリマなど、他のサービスもLINEに集約してポイント獲得しないとゴールドを維持できなくなる可能性が高くなります。

5月の特典一覧

出典:https://points.line.me/ja/pointclub/

「5月の」と書かれているので6月以降は変更される可能性がありますが、これが基本的な特典だとして検証してみます。
プラチナはLINEスタンプ プレミアムを毎月利用するだけでノルマの5,000ポイント中、1,440ポイントを獲得できるので、あとはチャージ&ペイとポチポチフライデーで何とかなるでしょう。他のサービスで日常的にポイントを獲得している人であれば余裕です。
【追記:6月のLINEスタンププレミアムは20%還元に下がりました】

LINEデリマの「※4」とは、税込・送料込・キャンペーン割引後・ポイント利用割引後の金額が還元の対象になるという補足です。
たまったポイントを使ってデリマを注文してしまうとその分は還元されませんので、LINE Payのオンライン支払いに対応している店であればLINE Payでポイントを使いましょう。

実際の運用

ランク分け条件と特典がわかったところで実際に使ってみることを考えていきます。

他のキャンペーンを除外し、純粋にポイントクラブとしての特典は下の図の通りです。緑とオレンジの色のついた部分のみ特典の恩恵に与ることが出来ます。

出典:http://pay-blog.line.me/archives/22737456.html

横一列白しかない部分は、ポイントクラブに限って見ると利用価値がないように見えます。

それでは、このプログラムにおける最大の因子であるVisa LINE Payクレジットカードの有無で分けて利用シーンをイメージしてみましょう。

Visa LINE Payクレジットカードを持っている場合

Visa LINE Payクレジットカードは2021年4月までは初年度特典として単独で3%還元という特典が与えられています(以降は1%還元の予定)。これはカード発行から1年間というわけではなく終了日である2021年4月末までであり、その終了日自体も予告なく変更される場合があると明記されています。
この3%還元はポイントクラブとは無関係な部分なので、ランクによる差はなく、このカードを直接使う方がシンプルで良いといえます。
とくにスタート時はプラチナでないユーザーが多いと思われるので、クレカで直接払うと3%還元なのに、LINE Payを介すと下がるというケースが多々見られることになるでしょう。
それにより、2021年4月まではLINE Payをあまり意識しないでVisa LINE Payクレジットカードをメインのクレカとして利用していけばおのずとプラチナになってしまいます。
これが冒頭に「LINE Payは2021年4月末までは準備期間」と書いた理由です。使える店舗かどうかは別として、Visa LINE Payクレジットカードの方が単純で確実というわけです。

それでもLINE Payとして使うべき状況としては、還元率が下がったとしても特典クーポンを使った方が得な場合と、LINE Payが使えてVisaカードが使えない場合(請求書支払いを含む)です。

Visa LINE Payクレジットカードを持っていない場合

Visa LINE Payクレジットカードを持っていないとポイントクラブとしてのポイント還元はありません。
利用する価値があるとすればコード支払いとオンライン支払時に特典クーポンを使うとき位です。5%引きクーポンの店舗で2,000円以上支払うときに優先して使用し、クーポンを使い切れないようであれば100円引きの店舗で消化しましょう。

ただし、LINEの他のサービスやキャンペーンを駆使しないとポイントを獲得できず、ゴールドスタートだったとしてもそれを維持できなくなる可能性があります。
月に100ポイントは獲得するよう、頭の隅にとどめておいてください。

そして二極化へ

ポイントクラブというプログラムが導入されている状況でのLINE PayはVisa LINE Payクレジットカードあってこそと言えます。クレジットカードのコード決済機能と言っても過言ではないかもしれません。
ただ、このクレカの特典である3%還元がポイントクラブの特典を食ってしまい、LINE Payの利用価値を下げてしまっています。ゆえに2021年4月までにプラチナに上げておけば良いくらいの意気込みでも十分でしょう。
そもそもにして、チャージ&ペイの最大3%というのは本来あるべきクレカの1%を含んでいるわけで、Visa LINE Payクレジットカードを持っているのであれば+0%~2%と見るのが正しい認識です。

ソウイチロウ
ソウイチロウ

新しく始まるポイントクラブの特典をクレカの特典が食ってしまってるのが不思議だったけど、多くの人にプラチナへの道を開かせる処置だったんだなー。

アフロ先生
アフロ先生

PayPayみたいにいきなり月に50回使えだの10万使えだの言われると、ほとんどの人がスタートラインにすら立たなくなるからな。
まぁ、来年クレカが1%になったら、そこから始める人はプラチナなんて夢物語だろう。

1年後にクレカの特典が1%に下がったときには何かしらのキャンペーンを予定していると書かれていますが、個人的にはそれ以前にこのポイントクラブのルールが変更されるのではないかという気がしてなりません。
この1~2年間のスマホ決済は手探り状態で頻繁にルールを変えてきました。各社の競争も随分と落ち着いてきたのでこれからは変化が乏しくなるでしょうが、逆に考えると特典を減らされる可能性も高くなっていると言えます。

すっかり蚊帳の外のVisa LINE Payクレジットカードを持っていないユーザーは「100円引き券、5%引き券、数枚のためにチャージしてまで使うか」が決め手です。
PayPayなどは残高として還元されるので、それを消化するためにまたチャージするという策略にハマりながらも魅力的な高還元は利用する意欲につながります。
楽天ペイは還元獲得チャンスが少ないながら、他のサービスで獲得した期間限定ポイントの消化が出来たり、手持ちのクレジットカードでチャージ&ペイのような使い方が出来たりして便利です。
どちらも望めないユーザーは素直に使わないという選択肢もやむを得ないでしょう。

LINE Payのマイカラーが始まったときに多くのユーザーが当時の条件に落胆し、使う頻度が下がったことでランクが下がり、さらに使わなくなるという現象が起きました。

今回はVisa LINE Payクレジットカードを持っているか否かで大きく差が出ますので、最大1年間とはいえ3%還元に魅力を感じた人はカードを申し込んだ方が良いでしょう。
1%に下がったころまでにはプラチナになっている可能性があるので、そのときにはLINE経済圏と呼ばれるもので暮らしているかもしれません。
ただ、そこもまた分かれ目で、プラチナの特典を味わうためにLINE Payを積極利用するか、「3%還元のクレカ」という強みがなくなったことで使わなくなるかに分かれるでしょう。

ソウイチロウ
ソウイチロウ

1年しか使わないかもしれないクレカを作ることに抵抗がなければ、とりあえず作ってしまうのもありか。

グレ子
グレ子

テクノ坊はまだ子供なんだから作れないよ。

ソウイチロウ
ソウイチロウ

か、家族カードもあるから…。

一方で、Visa LINE Payクレジットカードを作るほどではないと思った人は、競合他社が全く還元しなくならない限りは早々にLINE Payを使うことはほぼ無くなるでしょう。
100円引き券、1~3枚のためにチャージするかということです。そもそも、銀行口座から残高にチャージさせておいて還元がゼロというのは、利用する側からしたらもってのほかだと言えます。

これらのことにより、Visa LINE Payクレジットカードを作ってプラチナを目指すユーザーとLINE Payを見限るユーザーにハッキリと分かれ、4つあるマイランクも事実上、「プラチナか、プラチナ以外か」みたいに二極化すると思われます。
シェアではPayPayに敵わない以上、ユーザーの質で利益を上げるのは仕方のないことかもしれませんが、大勢が使うスーパーアプリの一機能としてはいかがなものなのかと思ってしまいます。

LINEポイントクラブのまとめと注意点

・2020年5月1日 午前10時開始

・前月までの6か月間に全てのLINEサービスで獲得したLINEポイントの量によってランク分け
 プラチナ:5,000P ゴールド:500P シルバー:100P レギュラー:0P

・プラチナになるにはVisa LINE Payクレジットカードを発行し、アカウントに登録していないとならない

・ランクにより100円OFFか5%OFFで使えるクーポンがもらえる
 プラチナ:10枚 ゴールド:6枚 シルバー:3枚 レギュラー:1枚

・Visa LINE Payクレジットカードをアカウントに登録してあればチャージ&ペイが利用でき、ランクごとに決められた還元率のポイントがもらえる
 プラチナ:3% ゴールド:2% シルバー:1.5% レギュラー:1%

・コード支払いやLINE Payカード(JCB)を含む、全ての残高支払いはポイント還元対象外

・Visa LINE Payクレジットカードは通常の1%還元に2021年4月までは+2%される

・Visa LINE Payクレジットカードはチャージ&ペイを含む各種電子マネー、プリペイド等へのチャージではポイント還元されない(その他、年会費や金融商品などの対象外あり)

・チャージ&ペイもVisa LINE Payクレジットカードもスマート投資(ワンコイン投資)を含むLINEの金融サービスでは使用自体が出来ない

・5%OFFクーポンには割引上限がないらしいので、ゲーム機本体やAPPLE製品を買うときに使うと得


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LINEポイントクラブ

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